ご注意
ネタは、猫について語らう類のスレから拾ってくることがほとんどです。
猫のことを話しているのが前提になっているレスが多いため、のっけから「うちの子は…」「姫が…」などで話が始まったら、「あぁ、猫のことね」と脳内補完をお願いします。
変なコメントを見かけたら→http://vapor.jp/2yan/comment.html

2012年01月19日

用済み

*「猫は人間のことを暖かい棒としか思ってない」スレ ローカル用語
棒=人間
毛玉=猫


258 名前: わんにゃん@名無しさん [sage] 投稿日: 2010/10/30(土) 14:15:25 ID:bDGg/lwQ
風邪を引いて寝込んでいるんだが
シングルベッドなのに大きめ毛玉2個が侵略してきて追い出されたでござる
棒の体温を求めてベッドの端に丸くなる
少しずつ棒を押して中央に移動
棒ベッドから墜落しそうになって目が覚める
もう横になるスペースがないので涙目でPCの前に移動して暖房をつける
毛玉けだるそうに棒をちらっと見て
「部屋が温くなったからお前用済み」とベッドのど真ん中で大伸びして寝続ける
棒は寂しく独りで2ch ←いまここ


259 名前: わんにゃん@名無しさん [sage] 投稿日: 2010/10/30(土) 21:02:28 ID:D3qKduFY
>>258
お大事に。
posted by にゃん&チビ at 21:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | うちの猫 実話 - 2ch このエントリーをはてなブックマークに追加

非常事態

*軍板でのやりとりです。この記事での「軍曹」はアシダカ軍曹ではありません。

81 名前: 名無し三等兵 [sage] 投稿日: 2011/09/30(金) 11:39:44.36 ID:???
軍曹が出産し始めたどうしよう


82 名前: 名無し三等兵 [sage] 投稿日: 2011/09/30(金) 16:34:22.92 ID:???
>>81
まずは落ち着け。
三ヶ月は親元で暮らしたほうがいい。>子猫
授乳期の御飯は多めに。
貰い手は早めに探しとけ。近所の動物愛護団体の掲示板とか、獣医さんに張り紙する
とか。


三ヶ月ぐらいしたら避妊手術しとけよ。


83 名前: 名無し三等兵 [sage] 投稿日: 2011/09/30(金) 18:48:57.21 ID:???
>>82
足元で出産し始めた時は流石にあわわてしまったが
母猫軍曹を緊急に出産場所として確保しておいたカラーボックスに移送したら
軍曹殿があとは全部やってくれた…
本日、サバトラ迷彩と白黒迷彩の2匹着任いたしました!


84 名前: 名無し三等兵 [sage] 投稿日: 2011/09/30(金) 20:17:47.11 ID:???
>>83
そろそろ朝晩は冷え込むから、使い古しのタオルでいいから、何か保温になるものを巣箱に入れてやれ。
それと、あまり構いすぎると軍曹殿が落ち着かなくて新兵を連れて引っ越してしまったりするので、
呼ばれたら行くくらいで、遠くから見守ってやったほうがいい。


85 名前: 名無し三等兵 [sage] 投稿日: 2011/09/30(金) 21:11:34.26 ID:???
1階級昇進だな


86 名前: 名無し三等兵 [sage] 投稿日: 2011/10/01(土) 03:44:41.54 ID:???
よく頑張った軍曹殿に
塩味の薄目なチーズとお水の特配を


87 名前: 名無し三等兵 [sage] 投稿日: 2011/10/01(土) 05:08:41.43 ID:???
そして>>83看護兵に労いの言葉と恩賜の煙草を。
posted by にゃん&チビ at 18:00 | Comment(7) | TrackBack(0) | うちの猫 実話 - 2ch このエントリーをはてなブックマークに追加

ちゃんとやるべし

365 名前: わんにゃん@名無しさん 投稿日: 2011/05/31(火) 04:36:40.30 ID:KDTuF07B
ゲームしながら、小指と薬指だけでモフモフする特殊技能が身についたのだが
するとぬこさんはコントローラをパチーンと
はたいて叩き落して「ちゃんとやるべし」だって

前足でグググッて押し出したり叩いたり
posted by にゃん&チビ at 15:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | うちの猫 実話 - 2ch このエントリーをはてなブックマークに追加

お母さん認定

375 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2011/08/07(日) 22:31:44.55 ID:icXMceJA
よその飼い猫、飼い主がその子を置いて転出してしまった。
…ので、今はうちの子にしている。
そんな生活が始まってしばらくは「ごやっかいになります」的に、
エサを食べたあとは、騒ぎもせず部屋の隅の猫ベッドに小さくなっていた。
ある夜。寝ている私の足元から「ミリ…ミリ…」と畳の踏まれる音。
猫様が私の布団にのぼり、どてっと横たわりふーみふーみふーみ…
あああお母さん認定!?と思ったら嬉しすぎて鼻血が出た。

posted by にゃん&チビ at 12:00 | Comment(6) | TrackBack(0) | うちの猫 実話 - 2ch このエントリーをはてなブックマークに追加