ご注意
ネタは、猫について語らう類のスレから拾ってくることがほとんどです。
猫のことを話しているのが前提になっているレスが多いため、のっけから「うちの子は…」「姫が…」などで話が始まったら、「あぁ、猫のことね」と脳内補完をお願いします。
変なコメントを見かけたら→http://vapor.jp/2yan/comment.html

2011年02月15日

名句

14 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2011/01/30(日) 18:20:19 ID:/E4pTWqq
猫の子が
手で落とすなり
耳の雪

by小林一茶


遊びまくった後に雪に気づいて、
「てしっ(∩ゝω・)」て落としてるんだ。
そうに決まってる。
posted by にゃん&チビ at 21:00 | Comment(7) | TrackBack(0) | うちの猫 実話 - 2ch このエントリーをはてなブックマークに追加
この記事へのコメント
うぁあぁぁぁあぁぁぁぁ!!!!!

やめろ!
かわいいじゃないか!!
かわいすぎるぞ!?
Posted by at 2011年02月15日 21:15
ぐぐってきたよ
ttp://netouyonews.net/archives/2136565.html
Posted by at 2011年02月15日 21:47
一茶あああああああぁぁあぁあぁ!!!!!1!!!
GJ、超GJ
Posted by at 2011年02月15日 21:49
日本の古典文学上の猫話で、
猫への愛がかいま見えるのが
枕草紙の「命婦のおとど」の猫の話かな。
「命婦」は当時の上級の役職名だから

現代の「ねこ駅長」とか「ねこ営業部長」とか「ねこ宣伝部長」等と一緒www
しっかり受継いでますよご先祖様www
Posted by at 2011年02月15日 22:32
呼ばれた気がする……
Posted by 藤原頼長 at 2011年02月16日 02:25
雪が見たいとせがむ仔を抱っこして外に出ると
耳や髪に降り積もる雪を前足でちょいちょい…

なんてのもいいねぇ (*´Д`*)
Posted by at 2011年02月16日 02:45
さすが一茶、わかってる。
Posted by at 2011年02月16日 10:00
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