ご注意
ネタは、猫について語らう類のスレから拾ってくることがほとんどです。
猫のことを話しているのが前提になっているレスが多いため、のっけから「うちの子は…」「姫が…」などで話が始まったら、「あぁ、猫のことね」と脳内補完をお願いします。
変なコメントを見かけたら→http://vapor.jp/2yan/comment.html

2012年08月15日

「さん」付けから「くん」付けに

894 名前: 名無しさん@HOME [sage] 投稿日: 2012/05/08(火) 19:36:27.20 0
今日のキジトラオス猫

1歳年下の甥っ子に「この猫の方が年上なんだよ!」と教えたら
「○○さん」とさん付けしてたんだけど、最近は親しくなったと判断されたのか
「○○くん」と呼ばれていた……。
見かけると寄って来られてナデナデされるキジトラ。でも怒らないキジトラ。
キジトラがんばれ。


>>実は年上
posted by にゃん&チビ at 21:00 | Comment(49) | TrackBack(0) | うちの猫 実話 - 2ch このエントリーをはてなブックマークに追加
この記事へのコメント
猫を呼ぶときの名前は日々進化するモノ。
名前がきちんと入っているならまだマシだと思う。

猫を呼んだあとに原型をとどめてない・・・と
たまに反省することもある。

ちなみに猫様はどんな呼び方をしても
気が向けば来るし、気が向かないと来ない生き物。
Posted by at 2012年08月17日 19:53
米1
非常に解ります。うちの猫は一匹辺り
3つの呼び名がありますからw
Posted by at 2012年08月18日 12:10
私も本名の他に変な呼び方するよ〜
ふく(本名)→福知山(ふくちやま・兵庫県にある)さん→ちやまさん

原型留めてないなw
Posted by at 2012年08月25日 16:16
お姫さまとかお兄ちゃんとかおバカさんとか
代名詞でしか呼ばない今日この頃。
うむ、我ながら三匹目だけひどいなぁ。
Posted by at 2012年09月07日 19:27
そこは「先輩」と呼ぶべきではないのか
Posted by at 2012年09月20日 14:12
ご主人の世界には先輩も後輩もない
弱肉(球)強モフ
Posted by at 2012年09月28日 15:14
オ〜イ チビちゃん!夏休みはもう終わったんじゃないの?
そろそろお仕事始めようよ!
Posted by at 2012年10月06日 13:05
※6
弱肉球モフ…一瞬でもスキを見せるとモフられる世界か。滅多に触らせてくれないうちのお嬢は最強だな。
Posted by at 2012年10月09日 19:39
※7
ま、猫ですから…
人の作ったカレンダーと一緒にしちゃいかんて
Posted by at 2012年10月09日 20:06
仕事ですか
かわいいが仕事です
Posted by at 2012年10月11日 14:18
そうそう
ゆたんぽを奪うのも仕事
Posted by at 2012年10月12日 22:07
そういえば、そろそろですね
ゆたんぽさん
Posted by at 2012年10月13日 16:02
ダンナ実家の猫さんが存命だったら、甥っ子が色々と
話しかけたりするのを見ることが出来たんだろうなぁと、
ちょっと寂しい。

ところで、ゆたんぽさんを知っている人が意外にいることに
気付き、よりいっそう登場が楽しみになっている今日この頃。
Posted by at 2012年10月15日 22:00
ゆたんぽさんは今年もゆたんぽを取られているのかな…
Posted by at 2012年11月02日 11:16
ゆたんぽさんの地域は分からないが、いずれにせよもうそろそろのはずだ…
Posted by at 2012年11月13日 22:17
ゆたぽんさんも出てきてほしいな
Posted by at 2012年11月21日 13:17
うちのキジトラもがんばれ。
今年中に更新あるかなー
Posted by at 2012年12月08日 23:23
難民板をこまめにチェックする日々でござる
Posted by at 2012年12月09日 19:41
難民板をこまめに見に行く日々でござる
Posted by at 2012年12月09日 19:42
更新心待ちだニャ
Posted by at 2012年12月12日 09:14
ねこ成分の足しにでも。

574 :なご:2012/12/10(月) 20:23:21.48 ID:EOZc/iYZ0
前に飼ってた猫が亡くなって二年ほどした時、
ペットショップの前を通りかかったらウィンドーの奥にいた
子猫と目が合った。
子猫、「あ!」みたいな顔をしたと思ったら走りよってきた。

見詰め合うこと数分。

意を決してその子猫を買取った。
見た目はぜんぜん違うんだけど、やることなすこと
前の猫に似ている。

こういうことって、ほんとにあるんだねえ。


575 :なごみ:2012/12/10(月) 21:10:55.35 ID:x2JYMTXU0
毛皮変えて戻ってきたんだねぇ


576 :なごみ:2012/12/10(月) 21:25:48.16 ID:A759Ha0p0
目頭がちょっと熱くなってしまったじゃねーか


577 :なごみ:2012/12/10(月) 21:30:56.35 ID:E0Vt6S000
今生も添い遂げられますように。
Posted by at 2012年12月12日 10:43
>※21 補給ありがとう。

お着替えの際は、高価なブランド毛皮は避けてください、ご主人様…。
Posted by at 2012年12月12日 19:58
>※21 同じく補給に感謝!
去年の夏に旅立ったうちの子も今着替えを選んでいるところかなあ。
Posted by at 2012年12月17日 19:56
皆様よいお年をノシ
Posted by at 2012年12月31日 13:43
飼い猫に腕をガップリ噛まれて穴があきました(笑)
見事な歯型に笑いが止まらないワハハ

にゃんねる管理人様
お猫様
にゃんねるの皆さんよいお年を!
Posted by at 2012年12月31日 16:23
米25
腕、お大事に・・・・

明けましておめでとうございます。
にゃん様ママン様、そしてにゃんねるの皆様にとって
よい1年となりますように。
Posted by at 2013年01月01日 16:27
明けましておめでとうございます。 
皆様が幸せな一年をすごせますように(*´∀`*) 

※25
病院には行ったのでしょうか?
お大事に^^
Posted by at 2013年01月02日 10:23
あけましておめでとうございます〜

湯たんぽさんのいない年明け……
本ウレでは湯たんぽを新たに購入した説が出ていますね。
物質文明……恐ろしい子……
Posted by at 2013年01月06日 08:49
チビさん、お仕事がいそがしいのでしょうね。
かわいいのお仕事。
Posted by at 2013年01月12日 22:22
可愛いのお仕事は年中無休24時間営業ですもんね。
Posted by at 2013年01月17日 09:26
「猫の日」まで待ってみます。
Posted by at 2013年01月21日 14:35
猫成分投下。

408 名前:わんにゃん@名無しさん[sage] 投稿日:2013/01/28(月) 23:13:59.00 ID:IYSpMYUh [1/2]
ちょっと前、俺の実家(クソ田舎の農家)で、なりゆきで親猫+子猫4匹飼うことになったんだ。
でも俺とカーチャンは猫好きなんだが、親父があんま猫好きじゃなくてさ、
猫=ネズミ捕り要員みたいな認識だったんだ。

これ親父談→→餌と水と寝床を整え、納屋に住み込ませる対価として、ネズミ捕り労働をさせる。
家の中には絶対入れてやらん!猫は黙ってネズミさえ捕ってりゃいいんだ!

いやでも俺的には、ずっと納屋だと寒い夜だってあるだろとか、
野生動物に追われたときの避難場所として納屋は心もとないだろとか、
なんか病気したら困るから予防接種とか、
いやそもそも餌やってると言ってっけど、本当に適切なモンを適切なだけやってんの?とか、
せっかく猫がいるんだから一緒の布団で寝たいとか、心配しだすともうとまらんくてね。

だから猫どもを家の出入りフリーにするよう、親父と交渉&説得するつもりで、
この前実家に帰ったんだよ。
親猫+子猫ズがどうなってるのか心配だったしね(保護したの俺やし……)。

409 名前:408の続き[] 投稿日:2013/01/28(月) 23:15:52.12 ID:IYSpMYUh [2/2]
で実家に到着、俺が玄関開けたらさ、妙にテンションおかしい親父の声が聞こえてくんの。
「ほっほ〜〜い、ウヒョッホー!ヘァッ!」みたいな。

親父、普段はムッツリしてあんま笑わんキャラで、俺は二十数年一緒にいてそんな面白ボイス初めて聞いたの。
俺は動転してね、ああ、噂には聞いていたがこれが認知症ってやつなのか……。
でもたとえどんなになっても、親父は親父だから。俺がちゃんと面倒みてやるからな……。
とかショック受けながらもそんな決意しながら居間に入ってったんだ。

したら、親父がこんな顔→(*´д`*)マジでこんな顔しながら子猫とたわむれてた。
しかも自作したらしきおもちゃ(アルミホイル丸めたの+糸+わりばし)まで装備してやがる。
「おう、帰ったか!おうおう可愛いでちゅね〜、見てみろ、もうこんなにジャンプできて、ちゃんとネズミたんもとるんでしゅよネ〜」
とか顔面大崩壊状態で子猫ズに話しかけてんの。
で、親猫はというとコタツから上半身出して家主のようにくつろいでやがる。



どうしてこうなった
どうしてこうなった
Posted by at 2013年01月30日 23:13
※32

投下ありがとう。


>どうしてこうなった
>どうしてこうなった

だってぬこだから
だってぬこだから
Posted by at 2013年01月31日 20:48
とうちゃん、そのネズミもしかして、自作、、、www

投下ありがとう(*'口`*)
Posted by at 2013年01月31日 20:52
ねこ成分追加

4 :なごみ:2013/01/31(木) 11:30:02.43 ID:RjsTFbOv0
>1乙
先日の大雪の時、丁度休みだったので朝から晩まで合計5回雪かいたんだけど、
最後の(止んだわけじゃなく、暗くて続行不能だった)雪かきしてたら、
散歩と言う禁じられた遊びに興じる近所の猫発見
あー、また○○さん探し回るわーと思って近寄ると、遊ぶ仲間ktkrとばかりに猫ヒートアップ
除雪車が行ったばかりの圧雪道路の上をはしゃぎまわる猫
どうやら私を仮想敵としたらしく、ヒット&アウェイを繰り返し…
ターンでドリフトした挙句、横滑りに耐え切れずに転んだ
雪道の事故を猫が再現したのを見たのは初めてだった
5秒ほど時間が止まったが、猫がそそくさと自宅の玄関に入って行ったので、それ以上追わなかった
猫にも、羞恥心ってあるんだね


5 :なごみ:2013/01/31(木) 18:33:14.68 ID:GqpZatIv0
>>4
猫って
違うもん、失敗したんじゃないもん、ちょっと違うことしてみただけだもん
ってな感じで素知らぬ顔するよ
そういうわけなんで見て見ぬふりしてやってください
あいつらの沽券にかかわることなんです

実際はそういうところがすっげぇ可愛いんだけどね!!!
あーモフモフ成分が欲しいー
Posted by at 2013年02月01日 13:54
あるあるある。
ご主人さまはそゆとこ照れ屋さん。
Posted by at 2013年02月03日 18:32
↑うんうん、あるある!目に浮かびますね!
Posted by at 2013年02月08日 20:07
ずいぶん前に「和尚さん」という記事の米欄にいた坊主の妻です。
妻自らもいでくれようかというぬこ充生活は続いています。
だからお念珠で猫をじゃらすのはやめなさいと。


最近は、衣についてた猫の毛をきっかけに、ずっと打ち解けられなかった門徒さんの息子さん(と言っても50代)の満面の笑みを見られたとか。(いつもはコロコロしてから入るのだけどたまたま残ってた)
久しぶりの訪問になったお宅で「前回あなたじゃなかったでしょ?猫が迎えに出て顔見た途端回れ右してきたわよ」と言われて喜んでいたとか。
相変わらずお経の最中に足袋を嗅がれたりしているようです。

自分語り失礼しました、猫分補給の足しになればm(_ _)m

Posted by at 2013年02月10日 10:58
では引き続きねこ成分投下を。
複数なので何回かに分けます。

38歳、2児のパパです。
先日、妻の友人が4匹の捨て猫を拾いました。
猫好きの妻と娘たちの脅迫に負け、うちも1匹貰い受けることとなりました。

今日、家族で妻の友人宅を訪問して猫を見せてもらいました。
3匹の赤ちゃん猫と1匹の大人猫(お母さん?)がいました。
大人猫は妻の友人が飼うとのことで、赤ちゃん猫から選ぶことになりました。
2匹は茶色のシマシマで、問題は残る1匹の猫です。

黒と焦げ茶と茶色がぐちゃぐちゃに混ざり合い、はっきり言って汚い模様です。
三毛猫でもシマ猫でもなく、しいて言えば「まだら模様」?
黒の比率が高く、遠目には黒猫に見えるかもしれません。
はじめて見る異様なデザインの猫でした。
他の兄弟より小さめの体で、ケージの端っこに丸まって動きませんでした。
「なんだこの猫は」と、友人妻の手前、小声で妻に問うと、
妻は「ぶちゃいくちゃんねー」と笑うだけでおかしいとは思っていないようでした。
娘たちはすぐに茶シマの愛想の良い方を選びました。

今、名前はまだない茶シマのために大枚はたいてトイレやエサを買って帰宅してきた
わけですが、私はあの不器量な猫が気になってなりません。
あのブサイク模様は何猫というのか、あまり見かけないが珍しい猫なのか、
大きくなってもあの模様なのか、あの猫の事ばかり考えています。
なぜか愛着まで沸いてきてしまい、もし貰い手が見つからなければ私が引き取っても
良い、むしろ引き取りたいような気分です。

そこで皆さんにあの猫のことについて教えてもらいたいのです。
ヒントは、
・黒と焦げ茶と茶色が細かく混ざった模様。
・おそらく茶シマの兄弟で、お母さん猫も茶シマ。兄弟とお母さんはよく見る雑種猫。
・体が小さい。
・鳴かない。

何でも良いので情報をください。よろしくお願いします。

Posted by at 2013年02月13日 19:08
みなさん、たくさんの情報ありがとうございます。
私が見たあの猫は、まさに「サビ猫」でした。
画像検索で、“あの猫”がズラリ並んでいる様を見て感動しました。

発言小町に潜伏している猫好きのなんと多いことか。
しかもみなさんは、私の妻や娘たちより「猫勧め」がお上手です。
みなさんのコメントをすべて読み終わった後、
私はいてもたってもいられず妻にこう言いました。
「もう一匹飼っても良いかもしれない」
2週間前まで猫を飼うことに断固反対していた男としては、
このセリフが精一杯でした。10分弱の話し合いの結果、
オードリー春日に似ている妻はニーと笑って賛成してくれました。

妻が友人に電話をすると、先方もとても喜んでくれているとのこと。
諸事情から引き取りに行くのは来週末になりそうですが、
あの猫がうちに来ることは決まりました。

勢いで決めてしまったものの、これで良かったのだと思います。

続きます。

Posted by at 2013年02月13日 19:08
娘たちは今日一日ケージに張り付いて茶シマを見ていました。
(初日からいきなりベタベタ抱いたり触ったりしてはいけないとのこと)
あの猫が来ることを話すと、二匹目が来ることに喜びつつも、
「この子(茶シマ)と同じ模様の方が良い」とかなり不満顔。
娘たちにはサビ猫の深い味わいとディープな魅力がまだ理解できないようです。

余談ですが、妻の友人から
「茶シマとサビが異性だったら子どもを作ってしまうかもしれないので
避妊の時期には気をつけてね」と言われました。
同じ母猫から同時に産まれた兄弟でも父親が違うことがあるというのも衝撃でしたが、
これもかなり驚きました。
私の知識はまだまだです。引き取った2匹が快適に暮らせるよう、
家族みんなで猫について学んでいきたいと思います。

最後になりましたが、コメントを下さったみなさん本当にありがとうございました。
まだうちには来ていませんが、あの猫と我が家の「縁」を結んでくださったのは
みなさんに他なりません。
個別のお返事ができずに申し訳ございませんが、いただいたコメントは大事に保管させていただきます。
来週、また報告させていただきます。

Posted by at 2013年02月13日 19:09
みなさんの優しい心遣いとあたたかい言葉に感激しました。
本当にありがたいことです。
心からお礼申し上げます。
猫の知識と一緒に、猫と暮らすための「心」も学ばせて
いただきました。

このトピックをぜひ妻と娘にも読ませたい!

…と思ったのですが、
“オードリー春日に似ている妻は”という記述を妻本人に
見せるには相当な勇気が必要です。
悩ましいところです。

さて、一足早く我が家にやってきた茶トラは、
早朝から弾丸のように家中を跳びまわり
先ほど私が帰宅した時もまだ跳ねていました。
あの小さな体のどこにあれだけの燃料を積んでいるのか
不思議でなりません。

また週末か週明けにご報告させていただきます。
まずはお礼まで。

Posted by at 2013年02月13日 19:09
報告が遅くなり、ご心配をお掛けしてすみませんでした。

先週末にサビ猫を迎えに行くはずが台風襲来で一週間延期となってしまい、
昨日やっと引き取りに行って参りました。

再会したサビ猫は相変わらず小さく静かで、ぐしゃぐしゃ模様の丸い背中が
いかにも頼りなげでした。
サビ猫をキャリーバッグにしまって妻の友人宅を辞す時、それまでダラリと
寝ていた母親猫が玄関まで追ってきました。
私たちを見上げて抗議するように「アー、アー」と強く鳴く姿に、心が痛みました。
妻の友人が、「“子どもをよろしく頼みます”って言っているのよ」とすかさず
フォローしてくれましたが、みんなでしんみりしてしまいました。
“お嬢さんは大切に育てますから”と心の中で母親猫と指切りしました。

さて、無事我が家にやってきたサビ猫は、ケージ内のトイレと毛布をうろうろ往復
しています。先程、腕に抱いてまじまじと観察してみたのですが、人間でいう白目の
部分?がきれいな緑でなかなか気品ある顔立ちをしています。鼻が真っ黒なのも愛ら
しいです。これは皆さんのおっしゃるとおり美人に育つ予感がします。
続きます。

Posted by at 2013年02月13日 19:10
サビ猫の名前は「まりん」に決まりました。次女命名で、ひらがなの「まりん」だ
そうです。何だか照れくさくて、私はまだ呼んでいません。

一方ルナ(茶トラ・長女命名)はというと、衰えを知らず毎日ビンビン跳ね回っています。
すでに壁紙は毛羽立ち、カーテンは引き攣れ、床にはてんてんと猫砂が散ら
ばり、「ああ猫がいるんですね」と2秒でわかる惨状となっております。
急に垂直に飛び上がったり、しっぽが3倍に膨らんだり、しゃべるように鳴いたり、
猫ってこんなに感情豊かないきものなんだと驚く毎日です。
私のおっさん臭い足をいたく気に入り一歩踏み出すごとにまとわりついてくるので、
いつか踏んでしまうのではないかとヒヤヒヤしています。
続きます。

Posted by at 2013年02月13日 19:10
実際に猫たちと暮らし始めて、皆さんから頂いたアドバイスが「こういうことか!」
とひらめくように理解できるようになりました。
発言小町のトピックもタイトルに「猫」とあると思わずクリックしてしまいます。
このまま行くと、私も小町に潜伏する猫好きの一人になりそうです。

思いつきで付けたネコッパチという仮名にも愛着が湧いてきました。
どこかの猫トピックでネコッパチを見かけたら、ルナとまりんを思い出して頂けると
とても嬉しいです。

皆さん、本当に本当にありがとうございました。

※昨日の夜書いた文章でして、まりんを引き取りに行ったのは土曜日です。
 わかりにくくてごめんなさい。


以上、連投、失礼しました。
Posted by at 2013年02月13日 19:11
↑こぬこに心を奪われていく様がわかる…(´Å`*)
ありがたやーありがたやー
Posted by at 2013年02月21日 13:07
小説家のぬこエッセイを読んでる感。
ほっこり(´ω`)
Posted by at 2013年02月21日 22:16
にゃー
Posted by at 2013年02月22日 00:42
にゃにゃー
Posted by at 2013年02月22日 02:22
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